バックエンド– category –
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バックエンド
認証・認可設計で失敗しないために|セッションとJWTの使い分けからリフレッシュトークンまで
セッション方式とJWT方式の本質的な違いを「状態を持つ場所」から整理し、HttpOnly Cookieを基本とするトークン保存、短命アクセストークンとリフレッシュトークンの2段構成、認可チェックを一箇所に集約する実装方針を解説します。 -
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ログ設計の実務|構造化ログ・ログレベル運用・リクエストIDによる追跡
障害対応で機能するログにするための実務ポイントを解説。1行1JSONの構造化ログ、対応アクションで線を引くログレベル基準、リクエストIDによる横串の追跡、パスワードや個人情報を出さないための仕組み側の対策を紹介します。 -
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非同期処理とジョブキュー設計の勘所|リトライ・冪等性・デッドレターキュー
同期処理から切り出す判断基準から、指数バックオフと上限を組み合わせたリトライ設計、at least once配信を前提にした冪等性の担保、デッドレターキューの監視・再投入運用まで、非同期処理で事故を防ぐ設計の決め事を整理します。 -
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【実践】DBインデックス設計の基本|複合インデックスの列順とEXPLAINの読み方
本番でデータが増えてから発覚するスロークエリを防ぐためのインデックス設計入門。B-treeの基本イメージ、等値→範囲→ソートで決める複合インデックスの列順、EXPLAINの確認ポイント、効かないインデックスの典型パターンをまとめます。 -
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REST API設計の実務|リソース命名からエラーレスポンス統一・バージョニングまで
REST APIの設計で後から効いてくる4つの観点を整理。名詞・複数形のリソース命名、冪等性を意識したメソッドとステータスコードの使い分け、RFC 9457ベースのエラー形式統一、破壊的変更に絞ったバージョニングの指針を解説します。 -
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【実践】Webアプリのパフォーマンス改善ガイド|SQL最適化・キャッシュ・不要リソース整理
Webアプリのレスポンスが遅いとき、まず計測してから手を入れるのが鉄則。SQLクエリ最適化(N+1・インデックス・EXPLAIN)、キャッシュ戦略、不要リソース整理を軸に、現場で効くパフォーマンス改善の進め方を整理しました。
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